フリーランスこそ、不動産投資をすべき理由

本日はフリーランスこそ、不動産投資をオススメ!という記事になります。

私は偶然にも会社員時代に不動産投資をはじめ、その後、フリーランスの道を歩み始めました。

結果的にはあの時、不動産投資を始めておいて本当によかったと思います。

不動産投資はフリーランスと本当に相性がいいと思ってるからです。

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オススメする理由

まずはじめにフリーランスに不動産投資をオススメする理由を説明します。

①定期的な収入は精神的な安定をもたらす

フリーランスって、会社員との違いは、仕事が取れなければ収入がない!という事だと思います。

私はフリーランスになって2年、幸運にも継続して仕事を頂けてますが、それでもずっと調子良くいくわけではないですし、不安は常にあります。

そんな時、不動産収入が定期的に入ってきてるだけで、安心材料になります。

フリーランスって、将来へのプレッシャーが大きいと思うので、それを少しでも緩和できる手段だと思います。

②短期的な収入増が不動産投資を加速させる

フリーランスって、定年や年齢を重ねてきての保証がなく、また、仕事がなければ収入がゼロになるリスクがあります。

その分、しっかり仕事を取れた場合の月収は会社員時代より高い。というかたもいるのではないでしょうか?

少なくとも私は、会社員と比較し、退職金もなく、社会保険料も全額自己負担、継続的に収入がある保証がないので、少し収入増加するぐらいに価格設定したいとなと思ってます。

そのため、会社員と違い、若いうちになるべくお金を稼ぎ、将来に備える。というのが手堅い手法かと思います。

不動産投資には少なからず手元資金が必要となるため、この点は会社員より有利に働く事があると思います。

③フリーランス立ち上げの時間が無い中、合間にできる

フリーランスを立ち上げ、会社の安定化のために、新しい事業を始めたいと思っても、独立したばかりで時間もないですよね。

不動産投資であれば、規模にもよりますが、少ない時間や、合間の時間で十分対応可能です。

そういった意味でもオススメです。

フリーランスが不動産投資する際に注意すべきこと

①独立前に不動産投資を始める

これから独立しようと思ってる方、限定になってしまうのですが、会社員の信用力はスゴイです。

独立を考えてる方は、会社を辞める前に不動産投資を検討頂く事が、銀行融資を考えると望ましいかと思ってます。

②独立後は日本政策金融公庫の利用を検討

じゃあ、すでにフリーランスになってる人は?

ぜひ、日本政策金融公庫の利用を検討してみてください。

一般的には、民間銀行で融資が難しいような案件でも融資いただけるケースがあるようです。

私も2、3年後、物件購入を再開したいと思ってるのですが、会社員時代と違い、信用力がありません。

まずは日本政策金融公庫にチャレンジしたいと思ってます。

最後に

本日はフリーランスこそ、不動産投資を検討すべき!という内容で記事を書かせていただきました。

また、私自身のことでもアップデートがあれば、随時ご紹介させていただきます!

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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